2018年10月30日火曜日

恋しいハロウィン

バンコク小田舎生活 72



/日本はすっかり秋でハロウィンですね。私は仮装とかより日本の美味しいかぼちゃスイーツが気になります。
季節物がズラリと並ぶ、日本のコンビニスイーツのレベルにはため息が出ますわ〜

バンコクでもお洒落な所だとそういうスイーツがあるかもですが、見た目が良くても食べてガッカリスイーツが今まで多かったせいで、値段高いうえにヒット率の悪い当たりを探すのもう面倒くさくなっちゃって。。。

うち、お洒落なバンコク中心部からちょっと離れてるし。。。

なんかむなしくなりそうですが、タイ・バンコクでは日本には無い美味しさの物もあるので、これはこれ、それはそれで別物だと割り切ってて普段はけっこう平気です。

でもこの時期、ご無沙汰スイーツをチラホラ見かけるとやっぱりちょっと恋しくて、個人的にときめくかぼちゃスイーツを描いてみたらなんだか楽しかったです。

今度はバンコク生活で気に入ってるときめきフード達を描いてみようかな〜と。


2018年10月22日月曜日

Ryokoさんとの出会い

バンコク小田舎生活 70と71



/この素敵な出会いと、このモヤるなぐさめは、あまりの印象深さに私の中でワンセットになってしまい、数年たった今でもはっきりと覚えてて、どうしたって忘れられません。おのれ旦那め〜

今回の漫画で、身内以外の特定の人物を初めて描きました。
(Ryokoさん御本人の許可は得ています。有り難うございました!)
本当に素敵な方で、在住歴が長く、すごく自然体で、もっと宣伝したいけどドコまで描いていいのやらと、描き手としては少々悩みます。

そうなんですよね、こういうのは「どこまで描いていい?」と悩むから今まで取っ付きにくくて。

バンコクでのお友達は、アクティブな人・天然な人・凄い人・変な人・などなど、皆さんとにかく個性的で楽しいので、こうやってお一人ずつ許可をもらって描きたいなーと思っております。
(そういえば、旦那の許可はもらわずに描き始めた気がする…)

皆さま、その際にはどうぞご協力をお願い致します (笑)
登場リクエストも歓迎ですw


2018年10月14日日曜日

けったいな旦那はん

バンコク小田舎生活 68と69



/色々と、旦那はん本人は普通のつもりのようですが、私には面白く感じる言動がチラホラとあり、今だに飽きずにほんのりと楽しい日々です。

バウムクーヘンの層がはがれるのが縁起悪いとか聞いた事ないのに一瞬「マジで?」と思ってしまって悔しいいぃ。

まぁ旦那はんは大阪人なので、ちょっとふざけたり軽く突っこんだりはもう呼吸レベルなんでしょう、たぶん、知らんけど。

オマケ漫画
  ( 当ブログにのみ掲載 )



2018年10月7日日曜日

旦那はんが飛行機に乗る日

バンコク小田舎生活 66と67



/あなたがビックリしてどうするの案件です。
でもなーんか憎めないこのオッさん。実際に誰も困らなかったから別にいいんですけどね。

オマケ漫画
  ( 当ブログにのみ掲載 )




2018年10月3日水曜日

2代目ビリビリラケット

バンコク小田舎生活 65


関連写真のご紹介
↑ 期待の新人 ↑

/2代目ビリビリラケットさん、何度か使いましたが蚊の亡きがらを私が確認できたのは1度だけです。バチバチなってるからスカじゃない確信があり、本当に一瞬で燃えつきてるんじゃなかろうかと…
強力な新人さんが、ただただスゴいです。

間違えて自分がビリっといかないように気を付けないと…

ちなみに、旦那はんは赤が好きで、独断で赤を買ったもようです。私に青を押し付けて赤を取ったりするぐらいです。(別にいい)

【追加記事】
その後、何度か使って分かったコツは、バチぃ!となったらすぐスイッチから指をはなして通電回数を少なくしてあげること。。。

するとどうでしょう、羽とか足は吹っ飛ぶものの、本体はかろうじて残ってたりします…ひぇえ〜


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